ゆりを出雲大好き女子 会員No.48

2018.12.30

年末の餅つき大会

ゆりをです。

前回のブログ写真ミスって

わたしとリンゴとやかんになってたとです。

 

 

さて、2018年も残すところわずか!

忘年会シーズン!

ということで、うちの職場でもやりましたよ!

 

餅つき大会!!!

 

忘年会とセットの恒例行事のようですが、

新人ゆりをは初参戦!

職場が改修される前、民家の頃から使われていた

伝説の臼と杵を使いました!

 

前日からもち米を水に浸け(24時間)

当日かまどと蒸し器で蒸かし(約40分)

蒸かしたもち米を臼と杵ですり潰し(熱いうちに手早く。一番しんどいけど一番大事な工程!)

餅をつく!!(ぺったん!)

 

初めはへっぴり腰で杵が餅にヒットしなかったゆりをでしたが

終盤にはこの道40年のベテラン並みに。

どちらかというと、杵でつくより餅を返す役の方が難しかったです。

これは最後まで赤ちゃんレベルでした。生まれたてのゆりを。

 

そして つきたての餅を適当な大きさに分けたら

丸めた瞬間その場でパクリ!

この一口のために餅つきで体力使い切りましたからね!

激ウマでした!!!

 

前日から相当ワクワクしていましたが、期待以上の美味しさ。

驚きの柔らかさと ほのかな甘みに思わず笑顔になっちゃいます。

 

そこで砂糖醤油なくてもいけるのでは?と思い、こっそりダイレクトで食べてみました。

餅を覆っていた餅とり粉で「グッフォ」となったのは秘密です。

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