講演・講座

第6回「いのちの輝きを考える日」 ~いつもの力(ちから)、出雲(いずも)の地から~

期日 10月21日(土)
場所
島根県立中央病院2階大研修室
(出雲市姫原4丁目1番地1)
時間
13:00~16:30
事前申込 不要
関係部署 医療介護連携課
問合せ
いのちの輝きを考える日実行委員会 事務局
090-4570‐6577

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概要

認知症やがん末期などの終末期において、その人らしい尊厳ある人生の最期を迎えるためにはどのような医療やケアがふさわしいのか。また、それをどう自己決定していくのか。ともに考え、明日からの生き方につなげましょう。
【基調講演1】
 「いきいきと生きて逝くために~自分の最期を考えること~」
  北広島町雄鹿原診療所長 東條 環樹 氏
 【基調講演2】
 「老衰に医療どこまで~改めて『平穏死』を考える」
  世田谷区立特別養護老人ホーム 芦花ホーム常勤医 石飛 幸三 氏
 【意見交換】
  東條 環樹 氏、石飛 幸三 氏、今田 敏宏 氏(島根県立中央病院総合診療科部長)